2006年01月25日
撮影もしました☆

4月公演のビジュアル用に、航太/アカインコ役の勇也を撮影しました。
はじめは緊張していた勇也だけど、撮影がすすむにつれ、しっかり
世界を作ってくれました。
ふだんは笑顔がかわいいホンワカした勇也ですが、
役に入るとものすごくピシッとします。
変身ぶりには目を見張る。
きっと、集中力がズバ抜けてあるんでしょうね。
2006年01月25日
久しぶりの稽古!

1月7日の「大琉球浪漫」以来、18日ぶりの稽古です。
今日は2月4日、5日のイベントのための稽古でした。
「大琉球浪漫」に出演してくれた「古武道太鼓集団 風之舞」のメンバーも参加してくれました。
写真は「バジルさん」のリクエストにおこたえしました(^^)
いちばん前にいるのが健吾。
(左はアカハチさん、右はターボ、サルタンの周さん☆)
「サルタンのテーマ」のキメポーズ
。 2006年01月04日
夏希、歌います!

今日は最後の稽古でした。
勝連の阿麻和利メンバー、のっち(那覇太鼓の野底会長)率いるT2K(那覇太鼓、風之舞、棚原ミルク太鼓からなる強力太鼓チーム)、レキオスメンバー、そして、琉球古典音楽のプリンス、照喜名朝国さん、朝之さん兄弟も参加しての通し稽古は、そう広くない会場にみんなの熱気でムンムンしていました。
写真は、そんな中で「肝高の詩」を熱唱する夏希嬢。
どんな歌も彼女にかかれば最高だけれど、やっぱ「肝高の詩」を歌っているときの夏希がいちばん「らしい」というかのびのびしているように感じました(^^)
初心にかえる感じなのかな?
そして、後ろにいる青年。
みなさん、見覚えない…(^^)?
当てた人はエライです!
2005年12月08日
出演者が10団体!

なぜ、「那覇太鼓」と共演しているかというと、「那覇太鼓」も1/7の出演者だからです。
現代版組踊絵巻「大琉球浪漫」。
物語は完璧な新作!
出演団体は10!
どんな方々が登場するかというと…
・現代版組踊「肝高の阿麻和利」メンバー
・浦添ゆいゆいキッズシアター メンバー有志(リーダーズを中心に)
・金武町當山久三ロマンメンバー
・那覇太鼓
・古武道太鼓集団 風之舞(かじまーい)
・外間大さん(鼓衆若太陽)
・久茂知盛鶴(むいづる)保存会
という、沖縄の地域と芸能シーンでがんばる方々のほかに…
なんと!
・DUTY FREE SHOPP.×カクマクシャカ!
そして、琉球古典音楽界のプリンス、照喜名朝国さん!(安富祖流弦声会)
という豪華ゲストに加え、我が「大航海レキオス」メンバー…というゴージャス
な顔ぶれ。さぁ~、どんな「まつり」ができるでしょう?
乞うご期待!
2005年12月08日
2005年12月08日
大琉球まつり王国!
来年、1月7日開催の「第11回 大琉球・まつり王国 現代版組踊絵巻「大琉球浪漫」。その、出演者結団式が昨日、那覇市民会館の中ホールでありました。写真は、主催者挨拶に耳を傾けるレキオスメンバー。
風(ファン)役のマヤもいます♪
2005年11月08日
昨日のライブ

yurippeです。
昨日の久茂地小でのライブは、大成功でした。お客様も500人以上いらして、
けして小さくはない体育館が、足の踏場もないくらい!
…そんな会場の様子をパチリ☆!としようとしたんですが、ぬゎんと、
携帯の電池切れ…(ToT)
いつものように、張り切って現場レポートしようとしたのですが、
あえなく断念しました。
でも、ゆうなさんのコチラのページで楽しくレポートされていますので、当日の様子を見たい方はぜひ。
今回のイベント、主催は「くもじ地域連絡会」。
その名の通り、地域の方々の手作りイベントでした。
会場の設営、ケータリング、受付、会場整理…何から何まで
地域の方々で行いました。
この、「何から何まで地域の方々」でっていうのが、すごいのです。
けして、イベントのプロではない人たちが、世界的アーティストの
「鼓童」のライブを企画し、開催した。
子供からお年寄りまで集まって、会場は満杯。
体育館の外から中を覗く子供で窓は鈴なり。
ド迫力の鼓童の演奏に、子供たちは興奮したり、目を見張ったり。
お客さんも出演者も、
「最後は笑顔!」。このことは、大きな自信になったのではないでしょうか。
どんな事も、まずは「うむい」から。
その言葉の意味を再確認した一日でした。
そして、話は変わって、鼓童の皆さんの印象を少し。
イベント後、主催者のご好意で、TAO Factoryメンバーは打ち上げに
参加させて頂いたのですが、そこでお話した、鼓童のみなさんの気持ちの良いこと。
みなさん、とっても自然体で丁寧な方たちでした。
世界に出る人というのは…謙虚でひたむき。
なのかもしれない…と思いました。
そして、特に感動したのは、イベント後の体育館で。
衣装から私服に着替えたメンバーとスタッフ総勢20人余りで、
何個もある太鼓の片付けをしていました。
その事をあるメンバーに告げると、
「自分の太鼓だから、自分で責任をもって面倒みないと心配なんです」
と、一言。
太鼓への深い愛情を感じました。
芸に対する真剣さ、ひたむきさ、純粋さ、自然体な物腰、集中力、
お客さんや楽器への愛情…
今回のライブ、5日、6日の「国立劇場おきなわ」公演…と、
この数日間は、あらゆる場面で、プロの真髄に触れることが
できました。
こんな機会をプレゼントしてくださった、鼓童の皆さんと、
久茂地地域の皆さんに心から御礼を申し上げます。
本当に、ありがとうございました!
2005年11月01日
フィナーレ!
今日の公演も無事、終了しました!写真はラストの「レキオの夢」。
客席で見ても興奮しますが、袖で見ると、興奮と母心(見守る気持ち)でいっぱいになります。
今日も皆さん、ありがとうございました!


楽屋には、こういうモニターがあって、舞台の上の出来事が写し出されています。
チーズ!
レキオスバンドの夏希とキングシラー役の健吾。二人は歌がとっても上手。待ち時間に、鬼塚ちひろの「月光」を口ずさんでいました。
右端の気の抜けた絵は、yurippe画です。
沖縄市民会館に来ています。
秀弥さんもピース!
いい顔してるね〜☆
この写真、勇也は「偉そうで嫌だー」と言っていたけれど、なかなか凛々しいですよね?
素晴らしい笑顔!
添付し忘れました(*^_^*)
踊ってます。 


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